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2006年09月のアーカイブ
2006年09月28日
戦前映画の黄金時代につくられた昭和初期の短編アニメを集めた上映イベントにうさぎやで出演します! 当日は、活弁映画監督の山田広野さん(http://katsuben.net/)
*日時 9月30日(土) *料金:前売1800円 当日2000円(要1オーダー) *上映会場: 間間間(さんけんま)『喫茶めめ』 *イベント内容:(一部、二部ともに) チケット予約:erikoko83@yahoo.co.jp |
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2006年09月18日
私が参加しているバンドBOJOのライブに
18:00/19:30(45-50min.) Restaurant&LiveHouse"BackInTown" 食事をしながらゆっくり音楽が聴けます。 |
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『1845年・江戸時代(1603年ー1867年)末期。派手な恰好をして鉦や太鼓を鳴らし、愉快な口調で飴を売る「飴売り」という仕事が有りました。 という、歴史がチンドンにはあります。その後の流れも大変面白いのですが、今回はここだけが重要です。 この「飴勝」さんかはわかりませんが、先月、東京国立博物館でやっていた「プライスコレクション・若冲と江戸絵画」展で、ぐうぜん「飴売り」の絵を見つけました。 メインの若冲作品は、それはそれはかっこいいんですけれど、国内ではずいぶん長く正当に評価されていなかったのだそうです。 高級図録「若冲大全集」(73,500円、、、無理ですな)のフライヤーに寄せたプライスさんのコメントがこれ↓ しびれた。。展覧会に行った人なら、このコメントが江戸絵画を言い当てているのはとてもよくわかると思いますが、それよりも芸術家でなくてもだれでも日本人なら、こういった感覚は日常的に以前はあったか、今もあるのではないかなあと。 時代も国も自由に吹っ飛べる展覧会に行くのは気持ちいいっす。文学も映画も音楽も同じですが、絵は作家との距離が近くて濃い〜ディープに向き合う。だからあんまり入り込みすぎるとどんどんマイワールドへいっちゃうから気をつけて生活しているつもりですが、近頃はいろんなとこにいっちゃってる時間がちょっと多いかも。。 |
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2006年09月06日
もっとも苦手な蝉の断末魔の季節が終わり、鈴虫の声にほっとしている今日この頃。 上半期をやったついでに下半期もやっておこうかな。写真日記。
というわけで後半は飲み食い話ばかり。。そんな8月も終わり、9月は楽しみなイベントが目白押し!! |
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2006年09月04日
バンブーサックス奏者でもある土岐さんにキーボードで参加してもらい、一緒に"ラブ・ミー・テンダー(替え歌つき)""テキーラ"でどんちゃん騒ぎ!
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